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■2011年04月

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■そろそろ真シナリオも濡れ場ですかね(^q^)



俺「( ゚Д゚ ) 亜美くんはいるかの曲芸?!」

弟「(。∀゚) 思いっきりあ~るネタやないかwww」


わんぱくふりっぱぁ .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ いつの生まれだおまえは!


俺「(^q^) などど読んでないと分からないネタは置いといて」

弟「(。∀゚) 1割も分からんと思うぞ今の世代ではwww」

俺「(^q^) 今回は真無双ですたなwww」

弟「(^q^) まさかあんなに攻めこんでくるとは思わなかったwww以前にお前が妄想した話みたいになっとるやないかwww」

俺「(^q^) ずばり俺の読みは正しかったことが証明されたわけだな!」


調子乗るなよ ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. スンマセン


俺「(^q^) で、今回の話で気になったのは亜美なんだが」

弟「(。∀゚) また亜美かよ! 毎回必ず亜美の話になってるじゃないか!」

俺「( ゚Д゚ ) しょうがないね、俺は亜美の兄ちゃんだから」

弟「(。∀゚) やかましいわwww」

俺「(^q^) いいかね、動画の26分29秒あたりを見てくれたまえ。天使のような亜美と凸がいるだろ?」

弟「(。∀゚) お前、いつか伊織ファンに殺されるぞwww」

俺「(^q^) そこの亜美のセリフ、明らかにフラグじゃないかwww」

弟「(^q^) あぁ、『兄ちゃんさ、亜美とで…………』ってセリフだな。コレは間違いなく」

俺「(^q^) そうなのだよ」

弟「(^q^) 『亜美とデロリアンに乗って12年前に行こうよ!』だな」


何でお前がボケてんだよ! ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. 何でお前は悔しがってんだよ!


俺「(。∀゚) 何でデロリアンなんぞに乗らなきゃならんのだwwwそもそも12年前って何の為だよ」

弟「(^q^) 亜美は生まれた当時の自分を見てみたいんじゃないのかね」」

俺「(^q^) 生まれた時よりも受精した時を見たほうが面白いんじゃ……」


トラウマになるぞ ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. まぁ自分の両親のは見たくないわな


俺「(^q^) まぁそれはそうとして、亜美とのデートフラグが立ってるわけですよ、奥さん」

弟「(。∀゚) どう考えてもそうだろうなぁwww」

俺「(^q^) アイマス2でも彼氏を欲しがってたりしたからそういうお年頃なんだろうなぁwww」

弟「(。∀゚) お前、何をあっさりネタバレしとるんだ!」

俺「(^q^) 発売してから随分経ったし、もう平気じゃね? 実妹さんはちょうど始めたばかりらしいけどwww」

    ___
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\; 実妹さん、
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \; お久しぶりです……
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/


俺「(^q^) で、同級生に『彼氏いる』と言ってしまった手前、後に引けずに俺に彼氏のフリをしてデートしてくれと頼みに来たのだよ。いやぁ、そんなこと言われなくても今すぐベッドインするのにwww」


中学生だぞ ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. 小学生でもおk


「というわけで兄ちゃん、亜美とデートしてよ! クラスの友達に自慢しちゃったんだよ」

「何で俺が……そもそも亜美は可愛いんだから、ホントに好きな奴に告白すればデートでも何でもし放題だろ」

「だから兄ちゃんに頼んでるんだよ、このニブチン!」

「(゚ε゚)? 何を言ってるんだ?」

「もう、いいから亜美と一緒に来て! デートするんだから!」

「ちょっと、待ったー! 竜之介は今、ボクと喫茶店デート中なんだから!」

「うわ、また冥土産が増えた!」

「その誤字、分かりづらいからやめてくれ」

「ちょっと、お兄ちゃん。デートってどういう事?!」

「そうよ、まだやよいにパフェを買ってあげてないじゃない!」

「えー、そんなの悪いれすよ……じゅるる」

「関係ない話をしてるのが2人いるぞ」

「いいから早く来て!」

「こら、腕を引っ張るなっての!」

…………。

「というわけで、彼氏の兄ちゃんだよ。ね、ホントに彼氏いたでしょ?」

「うーん、ホントかなぁ……亜美ちゃん、無理矢理頼んで連れてきたんじゃないの?」

「σのワの そ、そんなことないっしょ? ホントに彼氏だってば。ね、兄ちゃん?」

「あ、あぁ、彼氏だぞ俺は」

「じゃあ、後ろにいるメイドさん達は何なの?」

「え……うわっ、みんな付いて来てる!」

「何で着替えずに出てきてるんだよ!」

「だって着替えてたらお兄ちゃんたちを見失っちゃうかもしれないし……」

「ボクとのデート中なのに!」

「いいからパフェおごりなさいよ」

「れすぅ……」

「とにかく、兄ちゃんは亜美の彼氏なの! これでオッケーっしょ?」

「うーん、まだ信じられないなぁ。じゃあキスしてみてよ」

「え」

「付き合ってるなら出来るよね?」

「うぅ……キ、キスなんか当たり前すぎてつまらないっしょ、もっとスゴイの見せてあげるもんね! 兄ちゃんこっち来て!」

「だから腕を引っ張るなってのに!」

…………。

「ここは……ラブホ?」

「亜美、今から兄ちゃんと一緒に入っちゃうもんね!」

「「「「「 ( ゚Д゚ ) 」」」」」

「ホントに?! 亜美ちゃんすごーい!」

「ね、ホントに彼氏だったっしょ? じゃーねー!」

「ちょ、ホントに入るのか?!」

…………。

「入っちゃったよ……」

「んっふっふ~。兄ちゃん、ホントにしちゃおうか?」

「な、何を言ってるんだよ!」

「ほらほら、お風呂もスケスケだよ!」

「そんなこと報告しなくていいから!」

「ふぅ、さっぱりした」

「もう入ったのー?!」

「さ、兄ちゃん、覚悟してね?」

「お、おい、ホントにする気なのか……?」

「もちろんっしょ。だって亜美、兄ちゃんのことが……」

「ふぅ、いいお湯だった」

「こんなお風呂、ボク始めてだよ」

「何で春香や真まで一緒にいるんだー?!」

「一緒に入ってきたからだよ、お兄ちゃん」

「ボクとのデート中なんだから一緒に来るのは当然だろ?」

「むむむ、亜美と兄ちゃんのラブラブなひとときを邪魔するとは不届き千万! でも兄ちゃんはロリコンだから亜美としたい、って言ってくれるよね?」

「そんなことないよ、お兄ちゃんは妹との禁忌が好きだよね?」

「竜之介はボーイッシュなメイドが好きだよね?」

「いや、俺は……」

「ほらほら、兄ちゃん。亜美の胸、ぺったんこだよ。触ってみて?」

「あ、ホントにぺったんこだ」

「お兄ちゃん、私のおっきな胸の方が好きだよね?」

「うわ、柔らかい」

「竜之介、ボクは絞まりに自信があるんだ」

「何でいきなり挿入しようとしてるのー?! あれ、そういや凸とやよいちゃんは?」

「ほら、やよい。ここもペロペロしちゃうわよ」

「うぅ、ダメれす、まだシャワー浴びてないのに……」

「いいのよ、やよいのそのままの味を楽しみたいんだから」

「伊織ちゃん、変態れす……」


    ___またお前は伊織を変態にしやがって……!!
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\; 、そして6Pへ……
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \;  
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/





何というドリームカムツルーweb拍手。


一時期風俗にはまっていたのはなんだったんでしょうか。
それとも話題に上がっていないだけでいまも頻繁にかよっているんですかい


俺「(^q^) 頻繁じゃないよ、ごくまれにだよ?」

弟「(。∀゚) たまに行ってるんかいwww」

http://vippers.jp/archives/2972137.html
熱く語ってください。


俺「(^q^) リコーダーとかブルマとか水着とかwww」

弟「(。∀゚) 変態かよ! 変態だけど」

某スレで知ったけど「ないしょのついんて」シリーズ(?)の新作が出るそうですね。http://p.twipple.jp/J9XWA
さなかなほどのインパクトは無いけど大原氏の絵は気になるな。あれ喜多村って・・・キタエリっすか?なぜこんな処にw

と思ったらWebページ出来てました。http://www.daydreamgirls.jp/dg.html
付属品がぶっかけポスターやら、パール(ビー玉?)、ミニスク水とはw
ゆーかはアナルだし藍はスク水ずらして出来るとか相変わらず突っ走ってるw


俺「(^q^) ボクは日焼けのスク水っ子がいいですwww」

弟「(。∀゚) どこまで進化するんだこのシリーズwww」

http://damesoku.blog114.fc2.com/blog-entry-1353.html
まっ…まさかそのせいで更新が…


俺「(^q^) 毎日ギンギンですwww」

ふにゃってても出ちゃうけど .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ 使い過ぎです

仕事しているとオナニーする時間なくありません?
出掛けに一発は仕事に差し支えますし、寝る前はそんな気力ねぇよ…


俺「(^q^) 寝起きで一発は余裕ですけど?」

弟「(。∀゚) お前が特殊なんだよwww」

更新されない・・・
SKさん、性欲なくなってしまったん?


俺「(^q^) 今年も年1000回は余裕で更新ですwww」

弟「(。∀゚) きめぇwww」
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■やっぱりお久しぶりです。

skさんは被災したら大変そうですね。性欲的に。
避難所でオナニーなんてできないでしょうし。


地震が起きようともオナニーだけはやめられない・・・。S.Kさんはどうよ?

俺「d(^q^)b 人生はオナニーだ!」

弟「(。∀゚) そんな屑みたいな人生はお前だけだ!」

俺「(^q^) でも被災しようとも、オナニーは大事だよね。避難所では出来ない? そんな事は無いさ、何せそこには大量の幼女が……」


    ___不謹慎すぎるだろ……!!
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\; 調子に乗っておりました……
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \;  
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/


俺「(^q^) しかし今後も計画停電が続くとなると、本格的に夏がヤバイよね」

弟「(^q^) 一番暑い、最もクーラーを使いたい時間こそが電力消費量の大きい時だろうから、そこで停電されちゃうと灼熱地獄なんじゃないのかね?」

俺「(^q^) そこで亜美真美ですよwwwレッスン場で飛び散る汗。受け止める俺。歓喜の顔」

弟「(。∀゚) うるさいよwwwそれは本家ブログで語っただろうがwww」

俺「(゚Д゚) たった一行で何を語ったことになるのだね? 今回はこの点について詳しく検討してみたい」

弟「(。∀゚) 誰が求めてるんだよそんなモノwww」


亜美真美の鎖骨の窪みに溜まった汗のペロペロだけは譲れない(キリッ


弟「(。∀゚) 既に反応があったのか……」

俺「(^q^) というわけで亜美真美ペロペロ!」



「ねぇ、兄ちゃん」

「何だ」

「電気止まってから2時間もたってるんだけど、いつになったらスイッチ入るの?」

「そうだなぁ、電力会社に聞いてみないと分からんなぁ。予定では3時間程度のはずなんだが」

「あと1時間もあるの?! もう亜美耐えらんないよー!」

「真美だってもう限界だよー!」

「そう騒ぐなって」

「誰のせいだと思ってんのさ! 地下のレッスン場で電気止まって、自動ドアまでロックされちゃったんだよ! 何でこんな時間に予約を取ったの!」

「いやぁ、予約表が空いてたから思わず入れてしまったんだが、まさか停電の時間だとは思わず……」

「おかげで2時間、電気はつかないし、ボイスレッスン場だから空気はこもって暑いし、体中汗でヌルヌルだし、もう兄ちゃんのバカー!」

「あー、暑くてもうダメ。真美脱いじゃう!」

「亜美も脱ぐ!」

「おいおい、俺がいるってのにそれは……」

「別にいいよ。兄ちゃんになら見られたって」

「そうか、それならおk。ただし股間はギンギンである

「何か言った?」

「何も」

「ふー、やっと脱げた。シャツが汗でぐっしょりだよー」

「真美のも汗でめっちゃ重くなってる」

「それは洗濯に出しておくから俺が預かるよ」

「うん、お願いね、兄ちゃん」

「はい、兄ちゃん。変なことに使わないでよ?」

「そんなことするかっての。…………あ、あれは何だ?!」

「え、何?」

「どこどこ?」

「と、二人が向こうを向いている隙に……!」

「なーんちゃって、亜美がそんなのに引っかかるわけが……あーっ! 兄ちゃんが亜美たちのシャツを絞って汗を口に流し込んでるー!」

「しかもその後、シャツを顔にぐるぐる巻きにして深呼吸してるー!」

「なぜバレたんだ……!」

「兄ちゃん、いくらなんでもそれは変態過ぎるよー」

「そうだよ、兄ちゃんがシャワー室で真美たちのパンツをこっそり嗅いでたのは知ってたけど、それはちょっと……」

「そこまで知ってたのか……というかパンツはおkなのか……」

「全く兄ちゃんは……うっ」

「どうしたの、亜美?」

「おトイレ行きたい……」

「そう言われると真美も……トイレ行きたい」

「そう言われてもドアはロックされてるから開かないぞ?」

「だから焦ってるんだよっ。どうしよう真美、このままじゃ漏れちゃうよー!」

「そうだ! 兄ちゃん、そのシャツ返して!」

「え、せっかく二人の素晴らしい香りを楽しんでいるというのに……」

「まだ巻きつけてたの?! 早く返して!」

「それでどうすんの、真美?」

「このシャツに染みこませようよ」

「えーっ、ここでするのー?!」

「だってしょうがないっしょ、トイレにも行けないし、他に溜めておけるものなんてペットボトルぐらいしかないし」

「ペットボトルはちょっとやりづらいかも……」

「だからシャツに出すしかないの! どうせ洗濯するんだから大丈夫だって」

「うぅっ、しょうがないか……兄ちゃん、絶対こっち見ないでね!」

「良く聞こえなかったが何をするんだ? パンツを下ろしてシャツを股間にあてがい、大量の尿を染み込ませるとでもいうのか?」

「ギャー! 全部わかってるんなら解説しないでよー!」

「兄ちゃんのバカー! わ、も、漏れる……!」

…………。

「ふぅー、間に合った……」

「あーあ、シャツがますます重くなっちゃったよ……」

「ようやく終わったか。ちゃんと拭いておくんだぞ?」

「わーっ! 何で真正面からかぶりつきで見てるのー?!」

「いや、二人とも夢中で放尿してたから」

「うー、こんなとこ見られるなんて、お嫁に行けなくなっちゃうよ……」

「大丈夫、俺が二人とも貰うから」

「こんな状況で告白されても嬉しくないよ!」

「じゃあそれは俺が預かって洗濯に出しておくよ」

「うん、お願い」

「変なことに使わないでよ?」

「しないってのに」

「もうさっきみたいな引っ掛けなんてしな……わーっ! 堂々と絞って飲んでるーっ!」

「そしてまたぐるぐる巻きにして深呼吸ー!」

「うーん、二人とも濃厚な味で……」

「解説禁止ー!」

「兄ちゃんのバカー!」

「それはそうと、向こうでやよいと伊織は何をしてるんだ……?」

「え、やよいっちといおりんいたの?!」



「うー、伊織ちゃん、汚いからそんなのしなくていいれすぅ……」

「ダメよ、やよい。あせもになっちゃうでしょ? だから私が全身舐めて汗を綺麗に拭きとってあげるから、ね? ほぉらペロペロ……」

「やーん、くすぐったいー」


    ___だから伊織を変態設定にするなと……!!
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\;   ジョーク、ジョーク。
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \;   アメリカンジョーク。
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/





まんまやないかweb拍手。


黄金時代と言ったらE-LogiNだろ常考web拍手。

うちの凛子と違うweb拍手。

何て言うのかなぁ、凛子は締め付けがキツくてね…… .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ うるさい黙れ


http://burusoku-vip.com/archives/1478093.html
どうすんの


俺「( ゚Д゚ ) ギンギンに怒張した陰茎を堂々と見せつけたいと思いますです!」

弟「(。∀゚) 少しは伏字にする努力をしろ!!!」

プロフィール



(^q^)TGSSはまだまだ
終わりません
まともな方のブログもよろすこ。

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