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■2012年03月

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■(^q^)久々の同級生2iですな



俺「(^q^) 真美の話でした!」

弟「(。∀゚) いきなりネタバラシをすんなwww」

俺「(^q^) いやぁ、だって久々の同級生2iだからねぇwwwりゅうのすけPも受験が一段落して張り切ったんだろうねぇ。システム周りとか異常なほど凝っていてフルーツグラノーラ吹いたわwww」


何食いながら動画見てんだよ ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`ν゜)・;'. カルビーのグラノーラが美味すぎて困る


俺「(^q^) で、こっそり亜美真美ダブルデートが発生したわけだが、次回はどうなるのだろうか」

弟「(^q^) そうだなぁ、取り敢えず裏で話を合わせようとするんじゃないかねぇ?」

俺「(^q^) なるほど」


「ただいまー。真美ー、ヤバイよー! 兄ちゃんにバレちったかもしんない!」

「…………あれ、真美いないじゃん。検査かな? それともトイレ?」

「そんなことよりどうしよう……兄ちゃん、デートしたのが真美だって気付いちゃったら……」

「いんや、大丈夫さ! 真美と話を合わせておけば、兄ちゃんに聞かれても、ちゃんと答えて亜美だと思わせられるし!」

「あれ、何このノート……日記帳?」

「あ、今日のデートのことが書いてある! コレを暗記しておけば……!」

………………。

「ふぅ、すっきりした。亜美、今日は来ないのかな? それともまだ柔道の兄ちゃんとデート中?」

「そうだ、日記書かないと。昨日はデートの妄想を書きまくったけど、結局映画見て終わっちゃったからなぁ……」

………………。

翌日。

「あ、兄ちゃんおっすおっす」

「亜美、今日も朝飯をたかりに来たのか」

「しつれーだな。『一緒にどうかしら』って誘われたんだよ」

「そうよ、アンタじゃなるまいし、そこまで図々しい女の子なんていないわよ」

「……昨日の朝食はそんなのばっかりだった気がするんだが。そんなことより亜美、ちょっと昨日のことについて聞きたいんだけど」

「(んっふっふ、予想通りだよ兄ちゃん! だが亜美は昨日のデートの全てを暗記済みなのさ!) 何だい、兄ちゃんくん?」

「昨日、一緒に出かけたじゃないか。アレって……」

ガタッ。

「ちょ、ちょっとお兄ちゃん! 一緒にってどういうこと?!」

「な、何だよ春香。昨日、亜美と遊びに行ったんだよ」

「亜美と? 一緒に? ホテルへ?!」

「ホテルなんて行ってねぇよ!」

「いいんだよ、兄ちゃん。いつかバレる日が来るのはわかっていたのさ……」

「えっ」

「えっ」

「このオムレツおいしいれすぅ」

「そう、兄ちゃんと亜美は昨日、デートをしていました」

「やっぱりデートしてたんじゃない!」

「ち、違う。ただ映画を見ただけで……」

「二人で選んだ恋愛映画。スクリーンに映し出される濃厚なラブシーンに、兄ちゃんと亜美の気持ちは高ぶるばかり」

「中学生に何てもの見せるの!」

「違う! そんな映画じゃなくて、もっとホラーな……!」

「スクリーンに見入る亜美の手に、そっと重ねられる兄ちゃんの手。その大きく暖かな手はゆっくりと移動し、亜美の胸をたっぷりとまさぐった後、遂に脚の間へと……!」

「な・ん・て・こ・と・し・て・る・の!」

「ご、ご、誤解だって……苦しい、首を絞めないでくれ……!」

「既に濡れそぼった亜美の秘所に兄ちゃんの手が到達しようという時、スクリーンはエンディングを迎えていたのです。だが高ぶった二人の気持ちは収まることが出来ず、手を繋いで街を歩き続けるのでした」

「あ、それはホント」

「何ですって?!」

「違う違う! 手を繋いで歩いたとこだけで、それ以外はしてないって!」

「火照った顔を隠すように、うつむいたまま歩き続けると、いつの間にか薄暗い通りへ。そこには数々の大人のホテルの看板が。兄ちゃんは亜美の肩をグッと抱き寄せるとそのまま強引に中へと連れていったのです」

「亜美ー! そろそろ嘘だといってくれないと……わーっ、包丁禁止!」

「お兄ちゃん、ゆっくり話を聞かせてもらうね……?」

「シャワーを浴び、互いの心臓の鼓動が伝わりそうな距離で向かい合うと、二人はそのままベッドへ倒れこみ…………あれ、兄ちゃんは?」

「包丁を持った春香に追いかけられて外へ飛び出していったわよ。それで、続きは? やっぱり初めては痛かった?」

「え? えーと、ね……(よく分かんないから適当でいっか)」

「うんうん……えーっ、そんなことまで?! アンタ、すごいわね……」

「美佐子さん、アナルセックスってなんれすか?」

「もっと大人になってから教えてあげるわね」

「?」



やよいに何てこと言わせてんだ……!
    ___
    /    \       ___
  /ノし   u;  \   ;/(>)^ ヽ\; 亜美ならいいのかよ! いいけど!
  | ⌒        ) ;/  (_  (<) \;
  |   、       );/   /rェヾ__)⌒:::  ヾ;
  |  ^       | i   `⌒´-'´  u;  ノ;;
  |          | \ヽ 、  ,     /;
  |  ;j        |/ \-^^n ∠   ヾ、
  \       / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
  /      ⌒ヽ ヽ二)  /(⌒    ノ
 /       r、 \ /  ./   ̄ ̄ ̄/



俺「(^q^) まぁ次回はそんな話です」

弟「(。∀゚) 嘘を付くなwww」

俺「(゚Д゚) でも元がエロゲーなので、そろそろ本編でも濡れ場があっていいはず!」

弟「(。∀゚) いや、ゲームでいいだろwww」


亜美真美の3Pでおがないします .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ お前、それしか言ってないだろ


俺「(^q^) あ、でも胸に顔を埋めて深呼吸し、その香りの違いで亜美と真美を見分けるというオチはあると予想していますwww」

弟「(。∀゚) りゅうのすけPのアイディア潰しをするブログじゃねぇんだよ!」


亜美は爽やかな香りで、真美は甘い香りだと思うんだ .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ おっさん何言ってんの




テンポの良い動画だなぁweb拍手。


僕も乳首オナニーに興味がもちまして日々精進しております。
>ちなみに最初に乳首を開発したときはすごい量が飛び出したよ
とのことですが、それは乳首だけでの射精ですか?それとも乳首をいじりつつシゴきながらの射精ですか?
あと開発にはおおよそどれくらいの期間がかかりましたか?
どうか教えていただきたく思います。


俺「(^q^) 開発はどれぐらいかかったんだろうなぁ? 気になってからは毎回開発してたから自然と、恐らくあっという間に開発完了してたんじゃないかなwwwあと乳首だけで射精はまだ出来ません。そこまで開発すると、とんでもない快感があると聞きますがどうなんでしょうね。聞いた話だと何か乳首に小さな刺激を与え続けるパッチというかシールみたいなのがあって、それを付けて生活してると高速で開発できるとか何とかwww」

弟「(^q^) 何でそんな情報まで知ってるんだよwww」

願わくば乳首を甘噛みされながら手コキ攻めってのが .';・(゚ε´(┗┐ヽ(゚Д゚#)ノ うるさいよ
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